ひろゆうの悠々ガン生活

直腸ガンステージ3a、頑張らずに暮らしてみる

息子への告知

どうやら私がお風呂に入っているときに済ませたようだ(・・;)
「話があるから、ちょっとおいで」と妻が息子に言ったらしく、息子は「何かやらかしたっけ?」と思ったらしい。


私の1月の入院と手術がガンによるものだったこと、今は抗がん剤を飲んでいることを話したらしい。
※らしい、ばかりで申し訳ないm(._.)m


息子は話の途中からクッションで顔を覆ったとのこと(-_-;)
生命力に溢れている年頃だ。無理はない。自身に遠い話が身近で起こっているのだから。私が自覚症状を認識したきっかけのときの祖父の前立腺がんのお見舞いでも動揺していた。


息子よ、心配するな。
再発しようがしまいが、お前がきっちり独り立ちするまではちゃんと面倒見てやるからな!!

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